第4回 日本ベジタリアン・アワード ノミネーター(や・ら・わ行)

山田浩子

ベジタリアンになった数年後、ビーガンスイーツ作りを頼まれたのをきっかけにビーガンになる。以来独学でレシピを開発し、縁あって老舗のマクロビレストランで販売する。現在はイベントや料理教室を通して、ビーガンスイーツの良さや動物問題を伝えている。
ミートフリーマンデー・オールジャパンのボランティアスタッフとしてべジ市民活動も行っている。




山本章一

公認会計士、税理士、メッド会計事務所代表。医療や教育関係、多くの企業関係だけでなく、ベジタリアン団体など市民団体の経理相談などを行っている。べジ市民活動にボランティアで協力する。










横堀幸一

株式会社アスリックス 代表取締役。群馬県前橋市赤城山ろくにて、農薬・化学肥料不使用で農業をはじめる。2018年「体内を還元させる野菜粉末の製造方法」の特許取得。特許取得の野菜粉末を原料としたパウダーやサプリメントを販売。ベジタリアン暦10年。










ラ プティトゥ ポルト
久保敦志・砂由美

“瀬々らぎの森の温泉カフェ”「ラ プティトゥ ポルト」は、川のせせらぎに癒される古民家にて、旬の恵みの野菜をふんだんに取入れ、心とカラダに優しいベジタリアン食を提供しております。フランスの田舎に佇むような素敵なシャンブルドット(宿泊施設)も開設しています。


2018年11月25日|第4回ノミネート:第四回ノミネート